日々是亜細亜

フィリピンを皮切りに、アジアの可愛い女の子を探す旅をしています。

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OK

川 「OK」
私 「ん?」
川 「OK」
私 「一緒に帰れるの?」
川 「うん」

私は純に向かって言いました。

私 「いいって!」
純 「へ?OK出たの?良かったね」
私 「うん、だからもう少し待って」

ここから肝心な交渉事が始まります。

私 「全部でどのくらい?」
川 「ん?」

私の言葉が理解できなかったらしく、純についていたやり手ババァ
(失礼!)に助けを求めています。

私 「全部でどのくらい?」
バ 「ここでのチップが***で、あとは****」

以前よりチップは上がっていましたが、凸凹は少し下がってました。
きっとその場の雰囲気とか相手を見てその都度違うのだと思います。
きちんと交渉できればまだ余地はあったかもしれません。

私 「チップが***であとが****だって」
純 「ま、行くしかないでしょ?!」
私 「勿論!これで行かなきゃまた後悔するからね」
純 「そうだね。いいんじゃない!」

そして再びやり手ババァに言いました。

私 「OK、それでいいよ」
バ 「分かった」

やり手ババァは川原亜矢子と何やら話をしています。話し終わると
彼女は私の方を見て微笑み、私の腕に寄り添ってきました。

私 「それじゃ行こうか?」
純 「そうだね」

やり手ババァに礼を言い帰ろうとしたその時・・・

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残念!

私は少しだけ純と高杢を気にしながら、川原亜矢子との再会を喜び
楽しくお話していました。ちょっとおかしいなと思ったのは、以前
彼女との会話は英語でのやりとりが多かった気がしていましたが、
今回話してみて意外と話せないことが分かりました。前回は私自身
が舞い上がっていたので、断片的な会話しか覚えておらず記憶違い
をしていたものと思います。しかしながら今回は覚えたての中国語
と英語のミックスである程度意志の疎通もありましたし、純の隣に
ついた小姐が割と英語堪能だったので所々通訳してもらいました。
私には利用価値のあった小姐ですが、純には何の特にもなりま
せん。純は面白くなかったと思います。

さて、会話しながらも彼女は私に身体を預けて踊ったりしています。
彼女の五感を破壊する攻撃を一度受けている私は、予めシュミレー
ションしていた甲斐もあって、簡単に脳が溶けそうになることは
ありませんでした。脳が溶けたフリはしてましたが(笑)

川 「ここじゃ落ち着かないから移動する?」
私 「明日の朝早いんだ。もうすこししたら帰るから止めとく」
川 「そうなの?北京はいつ来たの?」
私 「昨日だよ。」
川 「今度はいつ来るの?」
私 「まだ分からないけど2ヶ月後かな?」
川 「じゃまた会えるかな?」
私 「多分ね。僕も北京に来たときは君に会いたいし。」
川 「うん!」
私 「あ、そうだ!君の携帯教えてくれる?」
川 「いいわよ」

彼女の番号ゲットしました♪そこで彼女にいよいよ本題をぶつける
ことにしました。

私 「ところで、もう少ししたら僕たちホテルに帰るけど、
   君と一緒に帰ること出来るかな?」

彼女は少し困った顔をして私を見ています。そして微笑んで私に
こういいました。

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再開します!

すっかりお待たせして申し訳ありません。

昨日で一段落つきましたので本日より再開します。

いつの間にカウンターは2万オーバーになっていて

吃驚しています。1万オーバーから結構早かった

気がします。これからもよろしくお願いします。

お知らせ

大変申し訳ありませんが、多忙につき2〜3日お休みします。

話の途中で心苦しいのですが、引っ張ってるわけでは

ありません(笑) 何卒ご容赦ください!

彼女が・・・

私達が様子を伺っていることも知らず、彼女は私達の3人
隣くらいまでやってきました。私の隣にはディスコ小姐が
単独男性をしきりに誘っている最中で、話がまとまらなけ
れば彼女が次に誘いを掛けようと考えていたと思います。
しかし彼女の思惑とは裏腹に2人でどこかに移動してしまい
ました。ぽっかり空いたスペースの両際に私と彼女が対峙
するような格好になりました。私は何故か咄嗟に純の方を
向き、彼女に背を向けました。

私 「彼女でしょ?」
純 「あー、うん」

次の瞬間純の表情が変わりました。どうやら彼女と目が
合ったようです。振り返ってみると、彼女が純の顔を覗き
込むように見ていました。会ったことあるような気がする
って顔つきです。次の瞬間、彼女の視線は私に移りました。
2〜3秒考えた後、もう一度純の顔を見て、更に私の顔を
見て私達を指さしました。そして満面の笑み。やっと気付
きました。彼女は私と純の間に割って入り、私の方を向き
ました。

私 「久しぶり」
川 「うん。久しぶり」
私 「元気だった?」
川 「元気だよ。何時来たの?」
私 「昨日。でも明日は上海に行っちゃうけどね。」
川 「そうなの?」
私 「うん。それより何か飲む?」
川 「うん」
私 「同じ物でいい?」
川 「うん」

彼女の為にドリンクを注文すると、踊りに行っていた高杢
が帰ってきました。私は彼女に高杢を紹介して、再び話し
始めました。2人の世界に浸りたかったのですが、純と高杢
を目がけて他のディスコ小姐が入れ替わり立ち替わり攻撃
をしかけてきました。余程いい小姐が来たら彼らも断らな
かったでしょうが、私の隣にいる彼女に比べたら雲泥の差。
来る度にすぐお引き取りいただきました。が、純に付いた
一人の女がなかなか離れませんでした。

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