日々是亜細亜

フィリピンを皮切りに、アジアの可愛い女の子を探す旅をしています。

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長い夜の終わり 〜その2〜

私 「トトさん、どうしたんですか?こっちに来ちゃって」
ト 「自分のが終わって、こっちを覗いてたら座れっていうから」
私 「どうりで!そんなことだと思いましたよ」
ト 「ごめんごめん」
私 「占いの方はどうだったんですか?」
ト 「なんかねぇ、3人の女から愛されてるんだって。それで
   最終的にタイの女と結婚すると、大きなお金が入ってくる
   らしいよ」
私 「良かったじゃないですか」
ト 「うん。まぁね」
私 「トトさんが狙ってるのは、向こうの目の大きい子ですよね?」
ト 「そうそう」
私 「で、どうするんですか?連れて帰るんですか?」
ト 「分かんない。状況次第かな」

トトさんのオキニはオムちゃん、もう一人はニンちゃんという名前
でした。占いに没頭するオムちゃん。そして英語で通訳してくれる
ニンちゃん。それを聞いている私達2人。そこへ邪魔者が乱入して
きました。一人の聾唖者らしき若者が女の子に金をくれと合図して
ます。彼を体でブロックするような形でトトさんが座り直し、私も
トトさんの横に座り直しました。すると彼は少し離れたところで
私達の様子を伺っています。彼に注意を払いながら、再び占いを
聞きました。そしてオムちゃんの占いが終了。さて移動かな?と
思ったら、トトさんが次は僕ねと占い師に合図してました。再び
占ってもらうことになったトトさん。また通訳をニンちゃんがして
くれました。すると不思議なことに先程の占いとほぼ一緒の結果が
出たではありませんか!一度ならず二度までも同じ事を言われると
少々気味の悪い感じがしましたが、さてそのタイ人女性は誰なのか
というのが気になります。オムちゃんなのか、はたまた違う女の子
なのかは未だに分かりませんが、兎に角占いが終了。私達4人は
立ち上がりました。そしてトトさんは彼女達にこう言いました。

ト 「何か飲む?」
オ 「どうする?」
ニ 「別にいいよね?」
オ 「うん」
ニ 「OK」
ト 「また戻ろうか?」
私 「そうしましょう」

再びテーメーカフェの手前の屋台まで戻ってきました。何故だか
若者も少し離れたところから付いてきます。私達は飲み物を注文
し、彼女達はお腹が空いていたらしくタイ料理を2品ほど注文
していました。料理が来て私達にも勧めてくれましたが、辛くて
とても食べれません。先程の占いの話や、お互いのことなどを
話していると、いつの間にか4時半を回っていました。再び若者
が絡んできたので、会計を済ませ席を立ちました。

ト 「とりあえず危ないから僕達のホテルに来ない?」

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長い夜の終わり

私達はテーメーカフェの前まで来ました。周りの屋台には女の子が
たくさん座っています。とりあえず屋台のテーブルに座り、辺りを
眺めていると、一人の女の子が寄ってきました。何かと世話好きの
彼女は、自分が買った食べ物を私達に勧めてくれましたので、少し
話してみました。そこそこ日本語が分かるので話しに不自由する
ことはありません。テーメーカフェが2時に閉まることやここでの
相場を教えてくれたり、あの子はどうかなどとママさん役をしよう
としたりしました。そして、男同士で座ってないで女の子達が居る
あちらのテーブルに移動したらどうか、という彼女の提案を受けて
テーブルを移ることになりました。そのテーブルには既に2人の
日本人男性が座っていて、彼らとも色々話をしました。1人の方は
タイによく来ているようで、タイ事情をいろいろと伺っていました。
そして私達がフィリピン経由でタイに来たことを告げると、その方
はフィリピン(アンヘ)に行ってみたいと言ってました。その後も
ナタリーの話やマッサージの話をしたりして、女の子を物色する
どころか男同士で盛り上がっていました。

時間も2時を回り、テーメーから女の子達もぞくぞくと出てきます。
それをチェックしながら30分程だらだらとしていました。

私 「トトさん、どうします?」
ト 「どうしよっか?」
私 「もう諦めて帰りますか?」
ト 「そうだね」
私 「そしたら凸凹無しの出張マッサージ呼んで、玉延ばしでも
   してもらおうかな?」
ト 「これから呼ぶの?君は元気だね」
私 「したことのないものに興味があるだけですよ」
ト 「それじゃ、帰ろうか?」
私 「そうしましょう」

私達は彼らと世話好きの彼女にに挨拶をして、ホテルに向かったの
でした。丁度ホテルに向かう道の入り口に来たときです。

私 「こっち左に行くとホテルですが、真っ直ぐ行ってみます?
   まだ女の子達が残っているかもしれませんよ」
ト 「それじゃ、ちょっと見て行こうか?」
私 「そうしましょう」

軽い気持ちで言った言葉が、眠ることが出来ない夜になろうとは
想像していませんでした。スクンビット沿いのマック迄一旦歩いて
行き、大したことないと思って引き返しました。帰り際に、占いを
している女の子の2人組をトトさんが発見。私は帰る気満々でした
ので、占いはなんとなくやってるなという認識しかありません。
その内の1人にトトさんがロックオンしちゃいました。

ト 「ねぇねぇ、占いやっていいい?」
私 「マジですか?」
ト 「うん」
私 「いいですけど、何分くらいかかるんでしょうね?」
ト 「まぁ、5分か10分じゃない?」
私 「それじゃ、僕はまたテーメーの前で飲んでますね」
ト 「了解」

彼女達の隣の占い師の所に座り込み、占いを始めるトトさん。その
様子を見届けて、再びテーメーの前まで戻りました。先程居た2人
の日本人は1人しか残っていませんでした。訊ねてみると、近くに
いた女の子と帰ったそうです。そしてその彼も、世話好き姉ちゃん
と交渉中とのことでした。再び少し話をしましたが、話が決まった
ようで2人はタクシーへ。私は1人残されました。暫くトトさんを
待っていましたが、一向に来る気配はありません。私は悪い予感が
していました。こういう時のように、偶然出会ったなんて状況下に
とても良い反応を示してしまう彼の性質を、私は良く知っています。
待っていたら夜が明けてしまうので、迎えに行くことにしました。
占い師のところへ戻ってみると、トトさんの姿がありません。どう
したことかと思って、女の子2人組の方へ目をやると、見慣れた姿
がそこにありました。そうです!いつの間にか3人で、占いを聞き
ながら座っているではありませんか。呆れてるのと、尊敬の気持ち
半々くらい抱きながらトトさんに近づいて行きました。

長い夜の狭間で・・・ 〜その2〜

トトさんの部屋での会話。

ト 「どうだった?」
私 「やっぱ無理ですよ」
ト 「逝かなかったの?」
私 「はい。トトさんは?」
ト 「逝ったよ!」
私 「逝ったんですか?」
ト 「うん。それに逝かしてやった」
私 「マジですか?どうやって?」
ト 「手でしごいてやったさ」
私 「トトさんはどうやって?入れたんですか?」
ト 「入れるわけないじゃん!手で逝かしてもらったよ」
私 「そうなんですか?」
ト 「君はどうなの?」
私 「一応順番にしてもらった後、バックの体勢になったから
   帽子付けてあてがったんですけど・・・」
ト 「あてがったんだ?あはは!入れようとしたんだ?」
私 「まぁ一応。でもすぐ萎えて駄目でした。」
ト 「チュパはしてもらったの?」
私 「してもらいましたよ。トトさんは?」
ト 「僕もしてもらったよ。それに舐めたさ!
私 「舐めたんですか?くわえちゃったんですか?」
ト 「流石にそれは出来なかったけど、玉も舐めたし竿も舐めたよ」
私 「あっはっは!舐めちゃったんだ?」
ト 「あー舐めたさ!」
私 「で、どうやって逝かしたんですか?」
ト 「ローション付けてしごいてやったよ」
私 「手コキで逝かしたんですね?」
ト 「結構長くてさー、細くて先っちょ曲がってるんだけど、それを
   しごいてやったらぴゅーって」
私 「こっちは2人ともノーフィニッシュですよ」
ト 「でもあてがったんでしょ?」
私 「あー!あてがいましたとも!」

トトさん舐めちゃったそうです(爆)あてがってる私も大きな事は
言えませんが(自爆) その後2人を帰しました。

ト 「いい歳こいてなにやってんだろうな?」
私 「本当ですね」
ト 「なんか後悔してきた」
私 「逝っちゃいましたからね」
ト 「それに舐めたし?」
私 「そうそう」
ト 「まぁ済んだ事は仕方ないよね?」
私 「はい。仕方ないです」
ト 「しかし君が連れて帰るって言うとは思わなかったなー」
私 「なんかブログの為に体張っちゃいましたよ。トトさんだけ
   おいしそうじゃないですか?」
ト 「あはは、確かに。でも吃驚したな〜」
私 「自分でも吃驚ですよ」
ト 「あはは」
私 「で、これからどうします?」
ト 「どうしよっか?」
私 「もう1時過ぎてるからテーメーも終わってると思いますけど
   一応行ってみます?(後で聞いたら2時閉店とのこと)」
ト 「そうしようか?なんかバクラで締めってのもなんだしね」
私 「そうですね。それじゃ行きますか?」

私達は再びホテルを出てテーメーカフェに向かいました。出来る
だけ、警備員と目を合わさないようにして・・・(笑)

長い夜の狭間で・・・

再びNANAに戻ってきた私達。道中トトさんはしきりに心配して
いましたが、まだいるのかどうか?目当ての子がいる子の所へ
直行しました。中に入ってみるとまだ居たので、トトさんは
一安心してました。すぐに呼んで隣に座らせます。

ト 「ねぇねぇ、あの子綺麗だね」
私 「そうですね」
ト 「あの子も呼ぼうかな?」
私 「2人も呼ぶんですか?」
ト 「仕方ないよね?スイッチ入っちゃったから」
私 「あはは!とりあえず呼んでみたらどうですか?」
ト 「そうだね」

そしてもう一人呼び、トトさんは両手に花状態でご満悦です。

ト 「いやー、2人ともいいなぁ。迷っちゃうなぁ」
私 「3Pですか?」
ト 「それはちょっとなぁ。どうしよっかなぁ。迷うなぁ」
私 「もしトトさんがこっちの子を選ぶなら、もう一人は僕が
   連れて帰ってもいいですよ。」
ト 「本当?」
私 「ええ」
ト 「じゃ、そうしよっか?決まりね!ここは僕が奢るから」
私 「そうなんですか?ありがとうございます」

トトさんは着替えてくるように言いました。そして数分後、私達
4人は店を出て、タクシーでホテルに向かいました。

ホテルに到着すると、警備員がにこやかに出てきて部屋番号を
聞いてきました。部屋番号を告げて、とりあえずトトさんの部屋
に向かいます。言葉が分からないので、英語とジェスチャーで
なんとか話をしたり、写真を撮ったりしました。そしてトトさん
に挨拶して自分の部屋に戻りました。

部屋に入ってから私は名前と歳を聞くと、アンちゃんで21歳だと
返事が返ってきました。そして少し話をして、シャワーを浴びる
ように勧め、その後に私もシャワーを浴びました。そしてベッドへ。
まずはキスから始まり、好きなように攻めさせます。乳首を舐め
られてチュパへと移っていきました。そして攻守交代。再びキス
して乳首を舐めました。そして帽子を装着していざ突入!とは
いかず、あてがってはみるものの、萎えてしまって使い物になり
ません。私は断念してベッドに横たわりました。そして再びチュパ
してくれましたが、とにかく逝きそうにもなりません。私は多分
逝けそうにないからごめんねと謝り、どんな子でもその人との最初
の時って、緊張して出来ない事があるからと補足しておきました。
分かったような分からないような顔をしていましたが、本音を
言うと・・・

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長い夜の始まり

ホテルに戻り、軽くシャワーを浴びました。今日これからどんな
出来事が待っているのだろうと想像しながら準備をする私。そして
トトさんと一緒にホテルを出て、一路NANAに向かいました。まずは
腹ごしらえ。NANAを通り過ぎた辺りにあるステーキハウスで食事
しました。そしていよいよNANAへ。中にはいると中央にビアバーが
建ち並び、それを囲むかのようにコの字型にGOGOの集合体である
NANAが、まるで私達に覆い被さってくるかの如く建っています。

とりあえず1階にあるレインボー2へ。ステージ脇のテーブルに
陣取り女の子を眺めました。大魔王さんのブログに書いてある通り
くるくると縦巻きのヘアースタイルの子が踊ってました(笑)。
中にはバボイな子もいましたが、全体的に細身で脚の綺麗な子が
多く、脚フェチと公言して憚らないA-chanが嵌るのも無理はない
なぁと感じました。すると細身が好きなトトさんが話しかけて
きました。

ト 「すごいねぇ。なんか凸立ってきた」
私 「マジですか?まだ行かなきゃいけない所がたくさんあるん
   ですよ」
ト 「だってストライクがいっぱいいるんだもん」
私 「とりあえずここは飲むだけにしましょうね」

そう言ってトトさんを宥めました。ここで30分ほど過ごして2階
に上がりました。そして1件ずつ中を覗いて確認し、3件程15分
ずつ入りました。残すは3階のみ。ここも駆け足で周りNANAを出た
のでした。そして向かったのはソイカウボーイ。

この日1日で、ある程度見ておきたい私にトトさんは付き合って
くれたのですが、なにしろ時間がない。ソイカウボーイへ行った
後はテーメーも見ておきたいと思っていましたので、楽しむと
いうよりはこなしていくと言った方が適切だったかもしれません。

ソイカウボーイに向かう途中、私達はこんな事を話しました。

ト 「いやー、NANAはすごいね。エドコンの比じゃないね」
私 「確かに凄かったですね。」
ト 「バンコクいいわ!」
私 「昨日と言ってることが違うじゃないですか。タイは何か
   合わないような気がするって言ってたのはどこのどなた
   でしたっけ?」
ト 「ごめんごめん。あれは撤回。だって昨日はどこも行け
   なかったじゃん。」
私 「だから言ったでしょ?明日になったら分かりませんよって」
ト 「分かりました。もういいじゃん。makulit na ikaw!」
私 「oo.またバンコクに来ないとだめですね」
ト 「そうだね。しかしさっきの子可愛かったなぁ」
私 「ああ、あの子ですね?」
ト 「今日はあの子にしようかな?」
私 「また戻ってくるんですか?まだソイカウボーイもテーメーも
   残ってるんですよ。」
ト 「一応そっちも見るけどね。」
私 「まぁ状況次第で考えましょう」
ト 「そうだね。なんかスイッチ入ってきたぞ!」
私 「今日は最後の夜ですから弾けましょうね!」

そしてソイカウボーイに到着。ここも1件ずつ回っていきましたが、
NANAに比べるとやや活気に欠けます。結局ドールハウスへ入ることになりました。

私 「さてピンポン玉やろうかな」
ト 「やってみて」
私 「お姉さん、ピンポン玉ね。とりあえずB200」
店 「分かりました」

俄に女の子達が体勢を整えています(笑)そして最初は1球ずつ
ゆっくりと投げていきました。半分くらい投げた後、トトさんが
店員の子にB500持ってこいと言っています。私もB300追加。
そしてトトさん鷲掴みで投げてました。私も負けじとあちこちへ
投げ込みます。するとトトさん、ピンポン玉の入ったジョッキごと
投げる勢いで辺り一面にぶちまけていました。私も残りを鷲掴み
で投げ込み終了。あっという間でした。

ト 「面白かったね」
私 「はい。楽しかったですね。次はアレやります?」
ト 「そうしようか?」

私達は同時にポケットを探り始めました。そしてB20を選り分けます。その光景を見ていた女の子達が、再び私達に注目しています。

私 「トトさん、どれくらい持ってます?」
ト 「B700分位かな?」
私 「僕はB300位しかないですよ」
ト 「いいんじゃない?」
私 「まぁ、いいっすね。持ってないんだし。あるだけ投げます」

そして2人でB20を丸めました。ショットガンの如く投げつけます。
女の子達はキャーキャー言いながら取るのに必死。中には椅子に
頭をぶつけてる子もいました(笑)最後はトトさんの札吹雪で終了。
その後すぐに会計をしてもらい、女の子を呼んで乳揉みする暇もなく
ドールハウスを出ました。そして今度はテーメーカフェへ。




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