日々是亜細亜

フィリピンを皮切りに、アジアの可愛い女の子を探す旅をしています。

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中犬ダッシー

北京2日目は、用事を済ませた後、夕方頃ホテルに戻りました。
皆でマッサージに行き、2時間しっかり揉んでもらいましたが、
1時間と2時間の違いは単に時間の長さだけでなく、同じ場所
でも倍の時間を掛けるため、1時間では出来ない箇所を丹念に
揉んでくれて、マッサージが終わった後のすっきり感が格段に
違うのがよく分かりました。体が軽くなったのでKTVへ!
ではなくて、その前にまずは腹ごしらえ。北京ダックの有名な
お店へ行きあれこれ注文。美味しい料理に舌鼓を打ちながら、
昨夜の結果報告です。

純 「昨日爆発した!」
私 「何が?」
純 「帽子が」
私 「マジで?爆発したってどういうこと?」
純 「破れちゃった」
私 「途中で気付かなかったの?」
純 「うん。コトが終わってトイレに行ったら女が駆け込んで
   来て・・・」
私 「それで?」
純 「色々文句言われたんだけど、明日食事でもしてゆっくり
   話しようって」
私 「ふむふむ」
純 「とりあえず泊まるってことになって寝てたんだけど、男
   から電話があってバタバタと帰っていったよ」
私 「今日の食事は良かったの?」
純 「うん」
私 「それにしても北京では中田氏しまくってるね」
純 「したくてしたんじゃないんだってば!」
私 「結果的には一緒じゃん。中田氏、中田氏・・・中ダッシー
   これから君のことをダッシーって呼んであげるよ」
ト 「いいね、それ!」
私 「でしょ?」
純 「止めてよー」
ト 「ダッシーか・・・名犬ダッシーって良くない?」
私 「いいですね。忠犬じゃなくて中田氏だけに中犬ダッシー
   ってどうです?」
ト 「ダッシー!ダッシー!」
私 「あはは。そう言えばトトさんはバター犬でしたね」
ト 「そうそう。君の言いなりのバター犬だよ」

いつものように馬鹿なことを話ながら食事も終盤になりました。
この後KTVへ行こうという話になりましたが、トトさんは少し
熱っぽいので、よっぽど気が向けば後で合流するとのことでした。
会計を済まし、純と私はKTVへ向かったのでした。

ウェイちゃん

私が今回お餅したウェイちゃん。24歳の細身の女の子。KTV
で彼女のエロさは薄々分かったのですが、凸凹して確証に変わり
ました。

KTVの帰りに皆でまずトトさんの部屋に寄り、少し遊んでから
各自部屋へと散っていきました。部屋に入りお互い下着姿になって
少しじゃれ合い、その後彼女にシャワーを勧めました。入れ違いに
私もシャワーを浴びて、部屋は明るいままでの凸凹開始。キスから
始まり私から攻めていきました。少し大きめの乳首を舐めると、
くすぐったい様で笑っている彼女。次第に下がって凹を舐めました。
腰を浮かしたり沈めたりして、気持ちの良いポイントを自分で
探している様子。少し粘着質の愛液が溢れてきたので、指で弄って
やると更に腰を浮かして感じているようでした。そしてこの後攻守
交代。彼女は乳首を舐めながらくすぐる様に凸を刺激していきます。

私 「チュパして」
ウ 「出来ない」
私 「ちょっとだけでいいから」

すると彼女は舌を出し、鈴口をちろちろ舐めてくれました。しかし
それでは物足りないので、口に含んでくれるように頼みましたが、
仕草はするもののやはり出来ないとのこと。仕方ないので玉を舐めてと言うと今度は思い切り舐めたり吸ったりしてくれました。帽子を
装着して突入すると、彼女からも腰を使ってきたりして、かなり
気持ち良かったです。最初は正常位で攻めていたのですが、騎乗位
に変えるといやらしい腰使いは更にヒートアップ。私も負けじと
対面座位に持ち込み応酬しました。そこで私はあることにふと気付き
ました。彼女が細身なのは勿論分かっていましたが、とにかく軽い。
これは久し振りに出来るかなと思って駅弁を試みました。私が彼女
を抱きかかえて立ち上がりました。

ウ 「え?えー!?」

彼女は声を上げて驚いていました。立ったまま腰を動かしていると、
彼女の向こう側に鏡を発見(笑)すかさず私は横向きになり、凸を
抜き差ししてる様を彼女に見せました。

私 「ほら。見てごらん」
ウ 「あぁぁ。すけべ!」

なかなか効果的でしたが、体力が持ちませんのでまたベッドへ。
キスしながら正常位。腰の動きを徐々に速めていくと彼女は腕や
足を私に絡めてきました。そして私が果てたと同時に、微妙な
腰使いで搾り取るように締めつけてきたのです。

久し振りにとてもえっちな凸凹が出来て大満足の夜でした。

久し振りに北京上陸

マニラの旅行記も終了したので、久し振りに中国編をアップします。


北京初日。5ヶ月ぶりの北京でしたので、訪中前
から楽しみにしていたことがありました。それは
川原亜矢子でもなくKTVの小姐でもありません。
空港からホテルに到着後、私は彼女に会いに行く
ためにマッサージに行きました。久しぶりに再会
した彼女は少し痩せたようで、以前に来た時より
可愛くなっていました。この日は夜の予定のため
あまり時間がとれず1時間揉んでもらい、その間
一緒に北京に来たトトさんと純には、ビリヤード
をしながら待ってもらいました。彼女の仕事ぶり
をまったりと堪能している内に、あっという間に
1時間経過。翌日の予約をして店を出ました。

トトさん達と合流した後は、ホテルのバイキング
で夕食を済まし、KTVへ出陣です。いつも特定
の女の子がいる純は、北京で初めて違う女の子と
凸凹する野望を持っていて、(上海では経験済)
上海の時ほどウザくはありませんでしたが、即々
即々と結構五月蠅かったです。時間は丁度9時を
回ったところで入店。ママの案内で早速女の子達
が部屋に入ってきました。純が真っ先にこれ!と
指さして指名。続いて私が指名した後、トトさん
は、なんとお餅不可の小姐を指名しました。純は
相変わらずいつものスタイルで女の子を後ろから
抱いて遊んでいて、トトさんは中国語で女の子と
会話。私はといえば、好色小姐相手にしっとりと
スキンシップ。その後2時間くらい遊んでお開き
となりました。トトさんの指名した小姐はお餅が
出来ませんので、このまま本当に一人で帰るの?
と思ったので聞いてみました。

私 「本当に一人で帰るんですか?」
ト 「しょうがないよね」
私 「お餅出来る子呼んで貰ったら?」
ト 「だってあの中からだったらちょっとね」
女 「後から来た子いますよ」
ト 「そうなの?」
女 「ええ。呼んできましょうか?」
ト 「それならちょっと見てみようかな」
私 「あはは」

そして再び女の子が入ってきました。先程来た
女の子も大勢居ましたが、見てない子も何人か
混じっていました。

ト 「えーと、じゃこの子」

細身好きなトトさんらしい選択。彼女の着替えを
待って皆で部屋に向かいました。



Hちゃ〜ん!

ぐっすりと寝ているHちゃん。一人で退屈な私は何もすることが
ありません。女の子にでもTXTして暇つぶししようかとも考えた
のですが、特別送るところも無く、仮に送ったところでどうする
ことも出来ませんので、結局ボーっとして過ごしていました。
日頃の疲れが溜まっていたのか、自分でも知らない内に寝ていて、
ふと目が覚めると明け方でした。今から起きてもしょうがないな
と思っていると、Hちゃんが眠そうな目でこっちを見ています。
私が起きたのに気付いて、私に寄り添ってきました。彼女は私の
体をさすりながら、次第に凸を刺激し始めたので、私の凸は鋭い
反応を見せました。それもそのはず。昨晩美国猛男でドーピング
していたからでした。いつものようにねっとりとした愛撫を受け、
帽子を装着して挿入。珍しくディープキスを求めてくる彼女。
それに応えながら腰を動かし続ける私。この時はあまり体位を
変えず、ほぼ正常位だけで果てました。その後交代でシャワーを
浴びてベッドに横たわっていると、再び睡魔が襲ってきて2人で
爆睡。気が付くと結構な時間になっていて、急いで着替えて朝食
を食べに行きました。私達がレストランに行くと、トトさんと
淫獣が既に来ていて、4人でテーブルを囲みました。前の晩は
あまり感じなかったのですが、私が凸凹したHちゃんと淫獣が
揃っていて、なおかつその淫獣はトトさんと昨晩一緒に過ごして
いたんだと、その時あらためて感じました。こんなことしていて
いいのだろうかと、ふと思いましたが、楽しいので当分止められ
そうにありません。

鑑賞会?

部屋に戻り、Hちゃんと少し話をしました。

私 「ずっとお店休んでるの?」
H 「うん」
私 「体の調子まだ良くないの?」
H 「そういう訳じゃないけど」
私 「それならいいけど。ところで以前ボラカイの話したよね?」
H 「うん」
私 「まだいつか分からないけど、一緒に行ってくれる?」
H 「勿論」
私 「行く日程が分かったら日本から電話するね」
H 「待ってる」

時間も遅くなってきたので、彼女にシャワーを勧めました。彼女が
シャワーを浴びてるときに電話が鳴りました。電話の主はトトさん
でした。

私 「どうしたんですか?」
ト 「淫獣に秘薬見せたら飲む飲むって五月蠅くてさぁ」
私 「あはは!そうなんですか?」
ト 「そしたらまだ飲むって言うんだよ」
私 「凄いですね!」
ト 「悪いけど余分に持ってないかな?」
私 「ちょっと待って下さい・・・あ!ありますよ」
ト 「本当?今から取りに行くよ」
私 「それじゃ私がそちらに行きますよ」
ト 「なんで?」
私 「ついでにカメラ持っていきますから撮影してください」
ト 「あぁ!分かった」
私 「それじゃ後ほど」

そう言って電話を切りました。その後すぐにHちゃんがシャワー
から出てきたので、事情を説明して私はトトさんの部屋に向かい
ました。

私 「持ってきましたよ」
ト 「ありがとう」
私 「ちょっと中に入っていいですか?」
ト 「うん」

中に入ると淫獣がソファーに座ってました。その横にトトさんが
座り、2人に向き合って私が座りました。淫獣はバスタオル1枚
巻いただけの格好。その瞬間に色んなことが頭に浮かびました。

私 「ちょっと足広げて」
淫 「えぇ〜!」
私 「いいから」

さりげなく横にいたトトさんがサポートしてくれました。

ト 「こんな感じ?」
私 「あぁ、いいですね」

私は会話しながら急遽カメラマンになりました。

ト 「今度はこんな感じで」
私 「あはは!いいかも!」

トトさんは淫獣の凹を指で広げていました。

私 「良い感じです♪」
淫 「キスして!キスして!!」

淫獣がトトさんの唇を求めていました。トトさんはそれに応え、
私はその瞬間を撮影。

ト 「今度はこんなのどう?」
私 「ぎゃはは!」

徐にトトさんは淫獣の凹を舐めはじめました。

私 「面白いですね!」
ト 「ふむ」
私 「トトさんの頭で何も見えないですよ」

私はトトさんの頭を動かし、角度を変えて再び撮影。今度は
バッチリ!

私 「じゃ今度はそこに手をついてお尻突きだしてね」

数枚撮った後、トトさんにこう言いました。

私 「ちょっと撮影してるから始めて下さいよ」
ト 「えぇ〜!嫌だね!」
私 「前に見せてくれるって言ったじゃないですか!」
ト 「君だけ服着てるのはずるいよ」
私 「そうですか?」
ト 「君も脱いで3Pするならいいよ」
私 「それはちょっと無理です」
ト 「それじゃ駄目だね」
私 「えぇ!じゃ諦めます」

非常にいいチャンスだったのですが、見事に却下されて
しまいました。諦めて自分の部屋に戻ると、Hちゃんは
既にベッドで寝ていました。


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