日々是亜細亜

フィリピンを皮切りに、アジアの可愛い女の子を探す旅をしています。

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RamonさんとプチOFM

「すっきり」の続きです。

ホテルに戻るなり一通のTXTが入りました。フィリピン幼稚園の管理人で
あるRamonさんからでした。実は某Bさんのブログのコメントに渡比日程
を書き込まれていたので、日程が重なっているのであれば是非お会い
したいと思い、渡比前にメールしておいたのでした。そしてこの日実際に
お会いできることになりました。詳細につきましては、フィリピン幼稚園
LAカフェOFMで惨敗(笑)のエントリをご覧下さい。Ramonさんも
書かれている通り、何もマニラまで来てローカルな話題をすることないと
思われるかもしれませんが、そこは同県人の性といいますか、かなり
ローカル、しかも超ピンポイントな話題に花が咲きました(笑)ブログに
ついても色々お聞きしたりして、とても楽しく過ごすことが出来ました。
LAに移動してからはビリヤードに興じました。最初は勝たせて頂いた
ものの、後半戦は調子を上げてきたRamonさんがビシビシ決めてきて、
全く勝てませんでした(泣)

そうこうしている内に、見たことのある女の子がJIと話をしているでは
ありませんか!G嬢に違いないと思った私はJIに訊ねてみました。

私 「あれってG?」
J 「うん」
私 「やっぱりそうか!」
J 「彼女がいいの?」
私 「うん」
J 「私呼んでこようか?」
私 「お願い♪」

JIはすぐにG嬢を呼んできて紹介してくれました。彼女にドリンクを
奢ってお話スタート。するとビリヤードの順番が回ってきたので
一時中断。ゲームの合間にRamonさんに相手が決まってしまったと
告げると、大丈夫ですよと仰って下さいました。G嬢が現れるまでは
この後エドコンもご一緒して・・・なんて勝手に考えていたのですが、
前回からの課題だったG嬢を目の前にして、その誘惑に勝てません
でした。Ramonさん、申し訳ありませんでした。

そしてRamonさんとここでお別れ。そして「G嬢」のエントリへと続く
のでした。

再びLAへ 〜その2〜

暫くビリヤードをしていると、P200未払い女が騒ぎ始めました。話を
聞いてみると、飲食代が払えないらしい。アラブ人と飲んでいたらしく、
そいつにビリヤードでP600負けたとのことで、飲食代である約P250を
精算しないで行ってしまったということでした。当然と言えば当然ですが、
あまりに困っているので払ってあげることにしました。すると未払い女の
友達も出てきて、ビリヤードのゲーム代2回分P50の伝票を私のところに
持ってきました。なんだかなぁと思いつつ、仕方なくそれも払うことに
なりました。貸しを作ったと言えるほどの金額でもありませんでしたが、
私は彼女達にこう言いました。

私 「君達、今度5分ずつチュパしてもらうからね」
未 「あはは。今からでもいいよ。トイレ行く?」
私 「ここじゃ恥ずかしいから今度ね」
未 「OK」

私はこの未払い女は全く好みでないので要らないのですが、友達の方は
美人じゃないですが、何かそそるものがあるので連れて帰ろうか悩み
ました。考えているうちに彼女は帰ってしまったので、次回の課題に
したいと思います。そしていつの間にか時間は4時を回っていたので
帰ることにしました。


ホテルに帰る途中TからTXTが入りました。

T 「今夜ホテルに行っていい?」
私 「来て何するの?」
T 「凸凹。69もドッグスタイルも何でもOKよ」
私 「疲れたから寝るよ」
T 「今からじゃなくて今夜」
私 「今夜ね。考えておく」

彼女とは相性が良いとは言えませんし、大体の場合、同じ女の子を
二度抱くことはあまりありませんので、適当に答えてホテルに戻り
ました。部屋にはいると、服を脱ぎ捨ててベッドに潜り込み、そのまま
一〇時半頃まで死んだように眠りました。

再びLAへ

KTVに行き、案内されるがままに席に着きました。この店は
日本に支店があり、仕事のついでに寄ったことがありました。
その時に日本に来ていた馴染みのHが、再びマニラに戻って
いると思ったので顔を出したのですが、残念なことに休みでした。
もう1人の馴染みであるCHちゃんは?と訊ねてみると、2ヶ月
前に田舎に帰ったとのこと。仕方がないので、座っている女の子
の中から2人選びました。2人ともそれなりに好みではあったの
ですが、小1時間で切り上げLAに向かいました。

すぐに2階に上がり、ビリヤードの台の近くに陣取り、JIが
居たので声を掛けました。

私 「戻って来たよ」
J 「ちょっと前にGも戻ってきたよ」
私 「知ってるよ」
J 「疲れたって言ってたわよ」
私 「あはは。そうなの?」
J 「うん。本当に疲れた顔してたし(笑)」
私 「ちょっと時間掛かったからね」

今度はTが声を掛けてきて、P100賭けようと持ちかけて
きます。こいつは上手いのでハンディキャップくれと言ったら
あっさりOK。玉一つ減らして貰うことになりました。この時
Tは不調で、私は勝ってしまいました。P100取り返したいTは
再びやると言ってきました。今度はハンディキャップなしです。
またまた勝って、もう1ゲーム。結局私が3連勝。Tはキューを
置いて座り込んでしまいました。もう1ゲームする?と聞いて
みましたが、調子悪いと言って首を横に振るばかり。すると
違う女の子が私に挑んできました。彼女を見たのは初めて
なので断ったのですが、Tが私より少し下手だと言うので受ける
ことにしました。ここでも運良く2連勝。2人に金くれと言うと
持ってないと言って、全く払おうとしません。私は何が何でも
お金を貰おうという気はありませんでしたが、持ってないのなら
最初から賭けなければいいのにと思いました。まぁそこがピナ
らしいと言えばそれまでなのですが。この後誰も撞こうとしない
ので、1時間台をレンタルして女の子達に好きなようにやらせて
ました。この時Kという女の子と一緒に撞いたのですが、彼女の
プレースタイルがとても面白かったです。撞いた後に必ずキュー
をポケットの方を指し、左手を挙げて左足も上がっていました。
文章にすると何のこっちゃ?ですが、兎に角見ていて面白かった
のです。JIが近くにいたので彼女に言ってみました。

私 「彼女っていつも撞いた後こうするね」

そう言ってKの真似をすると、何故だか大ウケされてしまい
ました。彼女が撞いた後に合わせて真似をしていると、JIは
笑いが止まらなくなってしまいました。JIはTに見て見てと
私の方を指さして笑っています。Tも笑っていました。Tが
プレイする番が回ってきたので見ていたら、彼女は更に大袈裟
に真似し始めて、この後皆Kのプレイスタイルで撞いていました。
あまり皆が真似するので、私はKを気の毒に思い、Tの真似して
撞いたりもしましたが、後で話したらそれほど気にしてなかった
みたいで、むしろKは真似されて喜んでいたようでした。私は
ほっとして、暫く皆が撞いているのを眺めていました。

G嬢 〜その2〜

その後正常位から側位、後背位と変え、再び正常位に戻りました。
そしてちょっと疲れてきたので休憩をはさむことに。この時私はまた
逝けないのではないかと不安がよぎりました。こんな可愛い子で
逝けないと後々後悔すると思い、再び彼女に挑みました。正常位
のみで意識を集中して一心不乱に突きあげていきます。その甲斐
あってかようやく逝くことが出来ました。2人ともこの時点でふらふら
です。横になって暫し休憩。そして彼女にシャワーを勧めました。
彼女が出てきた時に訊ねてみました。

私 「LAに戻るの?」
G 「うん」
私 「一緒に行くから待っててね」
G 「いいよ」

私は急いでシャワーを浴びました。出てきて出掛ける準備をして
いると、彼女にTXTが入り、今からLAに戻るとのこと。引き留める
理由もないので、後でまたLAで会おうと言って彼女を送り出した
のでした。真っ直ぐLAに行く理由が無くなったので、LAに行く
前に久し振りにKTVに寄ろうと思い、早速向かいました。

G嬢

時系列ではありませんが、先にG嬢について書こうと思います。G嬢は
前回の渡比で発見し、あわよくば今回のボラカイ旅行で一緒に同行して
もらおうかと、勝手に私が考えていた女の子です。Hちゃんで保険を
掛けて、結局どちらも叶わず一人でボラカイに行ったことは、既に記事
にした通りです。

さてこのG嬢ですが、私が仲良くしているビリヤード女子軍団の一人
JIにサポートしてもらい、今回確保することが出来ました。で、早速
ホテルに連れて帰ろうとしたのですが、いとこがLAに来たらしく、ここ
に来ていることを秘密にしている彼女は、トイレに籠もってしまって
なかなか出てきません。暫く待っていたら、ようやく彼女が出てきて、
すぐに追いかけるので私に先に行って欲しいと言いました。これって
断られてるのかな?と思いながらも、言われた通りLAの入り口で
彼女を待ってました。するとすぐに彼女がやって来て、一緒にホテル
に向かいました。

部屋に着いてから暫く彼女と話していました。

私 「もっと早く君が現れていたらなぁ・・・」
G 「どうして?」
私 「今回ボラカイに行ってきたんだけど、一緒に行きたいなって
   思ってたんだよ」
G 「そうなの?」
私 「うん。結局一人で行って帰ってきたばかり」
G 「どうして私のこと知ってたの?」
私 「1月に来た時に君を見たんだよ」
G 「その時に声掛けてくれれば良かったのに?」
私 「君が生理中だってTが教えてくれたから」
G 「そうなんだ?(笑)」
私 「その後も君を見たんだけど、他のお客と一緒だったから
   声かけれなかったよ」
G 「そっか・・・」
私 「今日会えたからいいけどね」
G 「うん。ところでお願いがあるの」
私 「ん?何?」
G 「長い時間は一緒に居られないの。いい?」
私 「嫌!(笑)」
G 「ええ!家に帰らなくちゃいけないの」
私 「あはは。冗談だよ。終わったら帰って良いよ」
G 「ありがとう。じゃ、シャワー浴びる?」
私 「一緒に浴びようか?」
G 「ええ〜、恥ずかしいから駄目」
私 「とりあえず君から浴びてきたら?」
G 「ありがとう」

そう言って彼女はバスルームに消えていきました。私はその間に
ドーピングなどの準備をしていました。彼女が出てきて、今度は私が
シャワーへ。出てくると、バスタオルを巻いた彼女がベッドの上で
テレビを見ていました。私も隣に行って横たわると、彼女が覆い被さって
来ました。

G 「キスしていい?」
私 「うん」

綺麗な目で見つめられると溶けてしまいそうでした(笑)そして
彼女の仕事ぶりを観察していたのです。可愛い子にありがちなマグロ
ではなく、しっかり仕事していたのでちょっと感心してしまいました。
ゴムチュパだけは頂けませんでしたが・・・そして彼女は凸を掴み、
凹へ導きました。彼女がゆっくりと前後に腰を動かし始めた時、私は
彼女を見上げました。そこには大き過ぎず小さすぎず、とにかく美しい
形をしたスーソがリズムに合わせて揺れていました。目線を下に向ける
と、贅肉のないとてもセクシーな腰のラインをしていました。こんなに
綺麗な体はそうそうお目にかかれるものではないなと、一人で悦んで
いると、彼女が私の手を取り自分のスーソへと導きました。私は彼女の
それを鷲掴みにしたり指先で弄んだり・・・その後私は上体を起こして
彼女の腰に手を回し、対面座位で突き始めました。

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