日々是亜細亜

フィリピンを皮切りに、アジアの可愛い女の子を探す旅をしています。

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エロリスト現る

按摩店を出て、純とSちゃんと待ち合わせしました。3人で四川
料理を食べた後、少しだけビリヤードしました。最初はテンション
の低かった純も、この頃にはすっかり上機嫌になっていました。
純はSちゃんとカラオケに行くというので、それだったらと思い、
私は一緒にKTVに行こうと誘いました。徒歩5分ほどで到着。
部屋に案内され、小姐が来るのを待ちました。この日は15人ほど
居て、以前指名した小姐も居たのですが、結局新規の小姐を指名
することにしました。彼女はBちゃん、内蒙古出身だそうです。
ちょっとエッチぽくって良い感じ。最初は普通に話をしてました。
そしたら徐にSちゃんが話しかけてきました。

S 「ここ前来たことあるでしょ?」
私 「あるよ。3人で来たじゃん」
S 「前はあっちの部屋でしょ?」
私 「そうそう」
S 「その前にも来たことある?」
私 「あるよ。僕がネットで調べて、トトさんと一緒に来た」
S 「純は一緒じゃない?」
私 「一緒じゃないよ」
S 「本当?」
私 「本当」

この会話を聞いていた純が、何をどう勘違いしたのか怖い顔して
私にアピールしています。どうやら一緒に来たと言ったことに
腹を立てている様子です。その後Sちゃんがトイレに行った時に
私の所へ飛んできました。

純 「駄目じゃん!ここ来てないことにしてって言ったでしょ!」
私 「言ってないよ」
純 「3人で来たって言ってたじゃん」
私 「3人って君とSちゃんと僕だよ。この前一緒に来たじゃん」
純 「え?」
私 「覚えてないの?」
純 「そうだったっけ?」
私 「ったく!君が怒ってるのはトトさん入れて3人で来た時の
   ことでしょ?君に釘さされてるから一言も言ってないよ!」
純 「そうそう。そのこと言ってたんじゃないの?」
私 「言う訳無いじゃん。あんだけくどく言ってたから」
純 「あぁ〜」
私 「っとにもう!」
純 「すんません」

ようやく納得したようでした。一段落したところでBちゃんとの
会話に戻りました。そしてエッチな話題をふる私。

私 「エッチ好き?」
B 「嫌いじゃない」
私 「あ、好きってことね。まずは合格。口交は出来る?」
B 「大丈夫」
私 「おもちゃ好き?」
B 「嫌いじゃない」
私 「これも好きってことね。自分で持ってるの?」
B 「前持ってた」
私 「マジで?」
B 「うん。お客さんに貰った」
私 「そうなんだ?今も使ってるの?」
B 「引越した時に忘れてきたから持ってない」
私 「今日使ってみる?」
B 「あなた持ってるの?」
私 「持ってるよ」
B 「あなたスケベ!」
私 「どっちがだよ!」
B 「どんなの持ってる?」
私 「(絵に描いて)こういうのとこういうの」
B 「きゃー」
私 「試してみる?」
B 「うん」
私 「それと裸の写真撮っていい?」
B 「いいよ」

面白く無さそうだったら一人で帰ろうと思っていたのですが、この
会話でテンションが急上昇してしまい、一緒に連れて帰ることに
しました。

按摩店で

北京3日目。この日は朝から用事を済ませ、午後4時頃いつも行く按摩店
に向かいました。そしていつも指名する女の子を呼んで2時間しっかり
揉んで貰うことにしました。彼女の名前はMちゃんです。

私 「久しぶり」
M 「久しぶり。前は何時来たんだっけ?」
私 「2月だね」
M 「4ヶ月ぶりなの?」
私 「うん」
M 「今日友達とあなたの話をしてたところよ」
私 「何て?」
M 「暫く来ないねって」
私 「そうなんだ?」
M 「うん。そしたら今日来たから吃驚した」
私 「それ本当の話?」
M 「ええ、本当よ」
私 「それはすごいね」

彼女もなかなか上手になってきました(笑)

M 「あなたの中国語、来る度に上手になってるわね」
私 「そんなことないよ。まだ全然分からないし、中国語難しいよ」
M 「中国語簡単よ。日本語の方が難しい」
私 「そりゃそうだ」
M 「何か中国の歌知ってる?」
私 「台湾の歌だったら知ってるよ」
M 「どんな歌?」
私 「周杰倫の歌」
M 「周杰倫知ってるの?」
私 「うん。友達に勧められた」
M 「何の歌?」
私 「菊花台」
M 「知ってる〜。歌って!」
私 「嫌だよ。恥ずかしいから」
M 「大丈夫。誰もいないから」

歌ってしまいました。

M 「上手、上手」
私 「ありがとう」
M 「そういえばあなたの友達は?」
私 「一人だけ一緒に北京に来たよ」
M 「背の高い人?」
私 「そう」
M 「もう一人の人は?」
私 「上海にいるよ。今愛人と一緒に住んでるから」
M 「そうなの?」
私 「うん」
M 「背の高い人はどうして一緒に此処に来ないの?」
私 「今ホテルで彼女と一緒にいるよ」
M 「そうなんだ。っていうことは、あなただけ彼女いないの?」
私 「うん」
M 「あはは。寂しいわね」
私 「うん」
M 「誰か欲しくないの?」
私 「欲しいけど、相手がいないよ」
M 「中国人の女性は好き?」
私 「好きだよ。中国に限らず何人でもいい。国籍は関係ないよ」
M 「そうだね」

ず〜っとこんな話ばかりしてました。本当はマッサージで寝たいのですが、
なかなか寝かせてくれません。結局2時間の内、5分ほどうとうとしただけ
でした。寝ることは出来ませんでしたが、体はすっきりしたので良しとします。
帰り支度を整えると、再びMちゃんがやってきました。来月田舎に帰ると
いう話を思い出し、いつもはあげることのない僅かながらのチップを彼女の
ポケットにねじ込み店を出ました。やることが大分トトさんに似てきたなぁ
と実感した瞬間でした(笑)

万里の長城

翌朝、CちゃんのTXTで目が覚めました。部屋番号を忘れたから
教えて欲しいとのことでした。返信して10分ほどで彼女が到着
したので、純に電話してロビーで待ち合わせしました。4人揃った
ところで朝食を食べに行き、迎えの車をそこで待っていました。
食事を終えて10分ほどで車が到着し、早速乗り込んで万里の
長城へ向かいました。朝が早かったせいか、車に揺られて10分
ほどで爆睡してしまい、起こされたときは万里の長城が見えて
いました。どこから登るのかな?と思っていると、ここは高速道路
の上のようで、更に20分ほど行ったところで高速を降り、今度は
徒歩で入り口に向かいました。入場券を買って中に入ると、遙か
彼方まで繋がっているのが確認できました。




私 「あそこまで行こうか?」
純 「Sちゃんと来たときはこっちの手前まで行ったけど、
   かなりきつかったよ」
私 「本当?でも見てたら本当にきつそうだね。とりあえず
   前行ったところまで行ってみようか?」

ということでえっちらおっちら急勾配を登っていきました。女の子
2人は途中で待ってるということでおいていき、純と2人だけで
上を目指しました。とてもじゃないけど、運動不足の私にとって
休憩無しでは登れませんでした。何度も休憩しながらようやく
目標のポイントに到着。登ってきた場所を振り返ってみると、
この場所がかなり高いことが分かりました。




ここでアイスキャンディーが売っていたので、純と2人でかぶり
つき、これがまた旨いこと!まぁ運動した後だからでしょうね。
ここで暫く休憩していたら、日射病になってフラフラになっている
女の子がいました。仲間が日陰で休ませるため、おんぶして階段を
登っていきましたが、かなり辛そうでした。さて、十分に休憩した
ので、引き返すことにしました。降りるのは結構楽に感じるかも
しれませんが、登りとは違ったきつさがありました。筋肉が軽く
痙攣しているのがよく分かりました。

私 「足疲れた〜。これじゃ帰って凸凹出来ない〜」
純 「本当?」
私 「足攣りそうだよ。純は?」
純 「一緒。凸凹する気も起きないね」
私 「とかなんとか言いながら、帰ってするでしょ?」
純 「まーね。一緒でしょ?」
私 「うん。多分・・・するかな!」

こうして無事万里の長城見学を終え、昼食を摂った後、北京市内
へ戻りました。帰りの車の中でも爆睡し、気付いた時は市内に
戻ってきていました。ここで真っ直ぐホテルには戻らず、バッタ
もんが売っているデパートへ行きました。ここで財布を買ったら
高く買ってしまったようで、女の子2人からかなり怒られて
しまいました。次に鞄を買ったのですが、先程の教訓を生かし、
彼女達に交渉してもらいました。お陰で旅行鞄のちょっとした
ものが安く買えて嬉しかったです。そして買い物を終えて、私達は
ホテルに向かいました。

部屋に入って汗だくになったTシャツを脱ぎ、シャワーを浴び
ました。Cちゃんも汗を流し出てきたので、そのままさくっと
凸凹し、彼女は寝てしまいました。私は彼女が寝ている間、
1時間半ほどネットで遊んでいました。純から夕飯を食べに
行こうと電話があったので、急いでCちゃんを起こし、身支度を
整えて、再び4人で出掛けていきました。韓国料理と中華料理の
混じったようなローカルな店で、串焼きとビールを流し込み、
再びホテルに戻りました。コーヒーを飲んだ後、皆で1時間ほど
卓球をして遊び、その後純の部屋でトランプで遊んだ後、Cちゃん
とSちゃんは帰っていきました。従ってこの日も、一人でゆっくり
寝ることになりました。

北京へ

ホテルに向かう途中で純がSちゃんに電話を入れ、6時頃来て
くれることになりました。勿論Cちゃんも一緒です。彼女とは
4ヶ月ぶりの再会になります。ホテルに着き、チェックインを
済ませた後、部屋で荷ほどきやら出掛ける準備をしていました。
部屋の呼び鈴が鳴り、ドアを開けてみるとストーレートヘアに
変わった彼女が立っていました。服も清楚な感じでとてもよく
似合っています。早くも凸が反応しかけましたが(笑)、はやる
気持ちを抑えて、まずは4人で食事に行きました。向かったのは
北京ダッグの美味しいお店。純が5月に来たときに、Sちゃんに
教えてもらったお店です。純はいつも食べきれないほど注文する
のですが、この日も例外ではなく、山のように料理が運ばれて
きました。そのくせ純は飲み出すとほとんど食べないので、大量
に料理が余ってしまいました。しかしこの時はCちゃんが家に
持って帰るというので、勿体ないことをせずに済みました。

食事を終えた私達はカラオケに行きました。小姐のいない普通の
カラオケです。近くのカラオケ店に入ってみたのですが、かなり
値段を吹っ掛けられたので、違う店に行くことに。店員が私達の
後を追いかけるように値引きしてましたが、無視してタクシーに
乗り込み移動しました。次に向かったところは生憎休みだった
ので、別の店に向かいました。しかしこの店は部屋代から飲み物
代まで全て高く、どうしようか迷いましたが、移動するのが面倒
になったのでそのまま入ることにしました。今思うと最初の店が
割安だったかもしれません(苦笑)結局ここで2時間ほど過ごし、
ホテルに帰りました。

部屋に入りシャワーを浴びようとTシャツを脱ぐと、Cちゃんに
ジーンズとパンツまで一緒に下ろされてしまい、私だけ真っ裸の
状態。そこへ彼女が抱きついてきたので、そのままベッドに押し
倒してしまいました。スカートを捲り上げ、下着の上から凸を
宛いスリスリしていると、彼女から吐息が聞こえてきたので下着
だけを取りました。そして今度は直接スリスリして遊んでいた
のですが、彼女が我慢出来なくなって突入することにしました。
私自身着衣プレーは初めてだったのですが、意外と面白いもの
ですね。いつもと違うプレーに興奮を覚えながら、上を脱がせて
いき、最後は昆布巻き状態で凸凹しました。この興奮が良かった
のか、いつもより早く昇天することが出来ました。そして交代で
シャワーを浴び、Cちゃんは家に帰っていきました。

お知らせ〜

先程中国より帰国しました。暇を見てアップしていきたいと思います。

多分かなり不定期更新になると思いますので、気長にお待ち下さいね。

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