日々是亜細亜

フィリピンを皮切りに、アジアの可愛い女の子を探す旅をしています。

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予想できなかった展開

いつものKTVに行く前に、馴染みのママに電話しておきました。
5分ほどで着く旨を伝え、急いで向かいます。遅い時間だったので
馴染みのKさんは売れてしまっていないだろうと思ったのが、誤算
の始まりでした。

入店すると早速ママが出迎えてくれました。個室に通されて指名を
聞かれました。

私 「Kさんは今日はもう居ないでしょ?」
マ 「居ますよ」
私 「へ?売れてないの」
マ 「今日お客さん少なかったから」
私 「それじゃ、Kさんで」

たまには違う子もいいかなと内心思っていたので、ちょっとがっかり
しました。特に前回の時に指名できなかった子が気になっていたので
尚更です。ママは純にも指名を聞きましたが、とりあえずKさんが
来てからということになりました。ママに言われて、Kさんがすぐに
やってきました。

K 「久しぶり!なんで私に電話しない?」

のっけからこんな調子です。酔っていたのでちょっと気分が悪く
なりました。

私 「何でって、もう居ないと思ったから」
K 「いつも居るよ」
私 「そんなの分かんないじゃん」
K 「とりあえず電話すればいい」
私 「お客さんといたら悪いでしょ?」
K 「関係ない。大丈夫」
私 「ふーん」
K 「私に電話あったら、私の成績になる。今日はあなた、ママに
   電話した。だからママの成績」
私 「そういうことか。ノルマがあるの?」
K 「あるよ。月に7000元。ここ来て違う女の子指名したい
   だったらそれでいい。だけど電話は私にして。あなたと私、
   友達でしょ?」
私 「う、うん。。。」
K 「だから売上助けて」
私 「分かった」

えらく現実的な話に、酔いが醒めかけました(笑)その後、純の
相手探しとなりましたが、前回の時に一緒に帰った、純曰く、
プロの口交師がいるかどうか、Kさんに聞いてみました。すると
居るとのことでしたので、早速彼女を呼びました。その後店で
暫く居たのですが、何をやったか何を話したか覚えてません。
記憶を無くした訳ではありませんが、酔っぱらってだら〜っと
していたのだけは覚えています。純がそろそろ帰ろうというので、
酔ってもいましたし、連れて帰る気はほとんどありませんでしたが、
純がせっつくのでKさんを連れて帰ることにしました。ホテルに
着くと、皆で純の部屋に転がり込みました。純の言ってた彼女の
口交を味わってみたくなり、半分本気、半分冗談で交換しようと
提案してみましたが、私以外の3人全てに総スカンを喰らい、
断念せざるを得ませんでした。仕方なくKさんを連れて部屋に
行くと、先程の提案が余程気にくわなかったのか、お腹が痛く
なったことを口実にし、帰ると言い出しました。私にとっては
凸凹するのも面倒になってた時だったので、コレ幸いとばかり
良いよと言ったのですが、Kさんは何を思ったのか、代わりの
女の子を呼びつけると言って聞きません。何度もいらないと
言ったのですが、結局ああだこうだ言ってる間に代わりの子が
到着してしまいました。こうなったら仕方ありませんので、
Kさんを帰し、代わりの女の子とおざなりの凸凹をして帰って
もらいました。ただ疲れただけで、Kさんとの関係も少し
ぎくしゃくして、なんとなく後味の悪い夜になってしまいました。

上海へ移動

翌日、北京から上海に移動しました。ホテルにチェックインして
トトさんに連絡し、正午前に豫園近くで待ち合わせすることに
なりました。簡単に荷ほどきしてから出掛ける準備をし、純と
一緒に豫園に向かいました。お腹が空いていたので、いつも行く
豆腐屋さんで麺と豆腐を食べた後、トトさんと合流し、皆で用事を
簡単に済ませて、豫園の中にあるスターバックスでティータイム。
暫くここでまったりした後、トトさんの愛人宅に移動し、同じ場所に
あるビリヤード場へ行きました。ここで1時間ほど撞いてから、
再び用事を済ませるべく某所に移動。用事が済んだ後、愛人の
待つ部屋へ帰らなくてはいけないトトさんとここでお別れしました。
私と純はホテルへ戻り、大急ぎで夜の準備をしました。この日の
夜に、日本から来ている別の友人と合流することになっていた
からです。友人達と連絡が取れて、彼らの待つホテルに向かい
ました。携帯を持たない彼らとの連絡は、既に確保したという
小姐の携帯を通してでしたので、その彼女の携帯へ到着した旨
伝えました。5分ほどで彼らが降りてきて、日本で会って以来、
約1週間ぶりの再会。早速小姐が予約したというレストランに
タクシー2台に別れて移動です。タクシーの中でどこで彼女を
調達したのか聞いたところ、私達より1日早く上海入りした彼ら
は、ホテルの近くにあるお餅出来ないKTVで確保したそうです。
この日は通訳代わりに日当を払っているとも言ってました。
レストランに着き、友人2人と小姐2人、そして純と私の6人で
夕食を食べ始めました。注文は小姐に委せっぱなしで、男ども
は会話に専念していました。その時に友人達は小姐達を連れて
翌日蘇州に行くと話してくれました。中国では、ようやく万里の
長城へ行けたくらいで、ほとんど観光らしいことはしていません
でしたので、少し羨ましく思いました。食事も終わり、精算を
済まそうとすると、友人が奢ると言って聞かないので、結局
甘えることにしました。甘えてばかりでは申し訳ないので、
今度は少し飲みましょうと誘い、新天地まで移動することに
しました。香港広場へ行き、クリスマス会をした時の話などを
しながら、バーを物色していたのですが、結局以前トトさんと
行ったフィリピン人歌手の居るバーに向かったのでした。
1時間程ここで話し込んでいましたが、暫くして1組が抜け、
そしてもう1組も抜けたので、最後は純と2人だけになりました。
この時既に結構飲んでいたので、もう少しここで飲んでいたい
と思ったのですが、飲むと女が欲しくなる純は、早く行こうと
言って聞きません。その純を宥めつつ、もう少し飲もうと説き
伏せて、付き合わせることにしました。丁度その時シンガー
が歌い終わったところだったのですが、何を思ったのか純は
店員にシンガー達にも飲ませてやってと身振り手振りで話を
しました。すると彼女達がやって来て、次のステージまで
一緒に飲むことになりました。香港から来ている連れのピナも
呼んでいいかと聞かれたので、結局5人で再び飲み始めました。
話している内容は差し障りのない話ばかりでしたが、やはり
ピナと話をするとテンションが上がるのでしょうか?純に
本当にフィリピン(人)が好きだね、と言われてしまいました。
シンガー2人は次のステージの時間になったので行ってしまい
ましたが、残った友人と暫く話しをし、シンガー2人の歌って
いる時に精算して店を出ることにしました。店を出てから
すぐに純が次に行こうとせっついてきましたので、テンションの
上がってしまった私も同意して、近いこともありいつも行く
KTVへと向かったのでした。

Bちゃん、恐るべし

さて中国編からの続きです。




一緒にホテルに連れて帰ったBちゃん。早速交代でシャワーを浴びて
戦闘開始です。私から全身舐め舐め攻撃で攻めに攻め、彼女の準備は
万全でしたが、折角なので人間工学を挿入してあげました。やはり
この手の物が大好きなようで、目を瞑りながらしっかりと味わって
いるようでした。そして私は彼女の手をそっと取り、人間工学に
導きます。彼女は待っていたかのように自分でゆっくりと動かし
始めました。私は次にローターを取り出し、凹付近を刺激しながら
遊んでいて、最終的に決の穴に入れてあげるといとも簡単に入って
しまいました。彼女にとってこれは余分だったようで、ものの5分
程で抜いてしまいましたが、相変わらず人間工学は堪能してました。
そして私は暫く撮影に専念し、彼女の様子を観察していました。低い
うねり声をかすかに上げ、感じている様子は結構淫靡な感じでした。
そして私は彼女の凹からそっと人間工学を取り出し、自分自身の指で
するように言うと素直に従ったので、その様子も撮影しました。
撮影が終わると私は彼女にチュパしてもらい、帽子を付けて突入
しました。正常位から色んな体位に変えながら、その時その時の
結合部も撮影。満足のいく撮影が出来たので、カメラを置いて腰の
動きを速めていきました。次第に仰け反って締め付けていく彼女を
凸に感じながら私は果てました。

帰国しました

昨日無事帰国いたしました。
今回渡比前にはエグい凸凹をするぞと意気込んで行きましたが、
カジノに嵌ってしまい、凸凹は二の次でした。いや〜、バカラ
って面白いですね。帰国したばかりですが、早くまた行きたいです。
肝心の恋の相手との進展は・・・ また時間をみてぼちぼち更新して
いきます。

お知らせ〜

すっかりサボり癖がついています。どうもすみません。
また渡比するので暫くお休みします。今回はいくつか
ミッションがあるので、どれだけ達成できるか楽しみです。

ところで、あらためて言うこともないのですが、最近円が
安すぎですね(泣)1年前バンコクに行ったときには
¥1=3Bくらいだったのですが、最近のペソは大分それに
近い数字になってきました。そのバーツも今や¥1=4B。
う〜ん・・・・頼むよ、円。。。

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