日々是亜細亜

フィリピンを皮切りに、アジアの可愛い女の子を探す旅をしています。

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凸凹よりもマッサージ?

暫くブレッツに居ましたが、女の子がイマイチだったので退出。その後
外でロビンさんが可愛い女の子と話していたので、後から知り合いか
訊ねてみるとそうではないとのことでした。話してきたら?と仰るので
少し話すことにしました。店に入り着席してドリンクを注文。彼女にも
LDを奢ると、ハイテンションなママさんもやってきて、何故だか私の
隣に座りました。話してみると、お姉さんが私の住んでる所の近くに
居るらしく、近々行く予定だと言ってました。ママは散々喋って気が
済んだのか席を立ち、彼女と話しなさいと去っていきました。ようやく
彼女との会話開始。吸い込まれそうな大きな目に、私好みの顔。BF
決定かと一瞬思いましたが、ふとお腹当たりに目をやると結構な肉付き。
触ってチェックしてみるとぷよぷよでした。聞いてみると、8ヶ月の子供
がいるとのこと。顔が可愛いだけに後ろ髪を引かれる思いでしたが、
お腹を見たら萎えるだろうなと思って、結局BFを断念しました。
その後も少し話をしてから精算して大典。皆の元に戻り、木馬に行く
ことになりました。

この日の木馬は女の子の数は多かったのですが、イマイチぱっと
しませんでした。1時間ほど居ましたが、結局BFなしでホテルに
戻ることになりました。部屋に戻り、早速まにら新聞を広げて広告
をチェック。マッサージを呼ぶため適当なのを選び電話しました。
約30分後、部屋の扉を開けると私好みの女の子が立ってました。
内心ラッキー♪と思い、早速マッサージをしてもらいました。少し
話をしてみると、彼女は中国系の入った24歳。マッサージ嬢歴は
2ヶ月とのことでした。大人しくマッサージを受けていると、いつの間
にか眠ってしまい、仰向けになってくれと言われて起きました。その
後は彼女の顔を見ながらマッサージを堪能。その最中もよからぬ
事が頭の中を過ぎります。そんなこんなでマッサージ終了。いつも
だったら女の子の方からスペシャルと言ってくるのに様子が違います。
仕方ないので、こちらから思い切って交渉してみました。彼女は暫く
考えた後、OKと返事。凸凹休息日にする予定が180度変わって
しまいました。

EIECで

たぬきに入ると、日本食が食べたいと言ってた割にがっつり系のものしか
注文しない純。私は真っ先にもつ煮を注文し、あとは串やらししゃもやら
を焼酎と一緒においしく頂きました。ロビソさん、情報ありがとうござい
ました。そしてその後はEIECに直行です。

この日香港から戻ったばかりのロビンさんやロビソさんも、後から来て
頂けることになり、純とは実に1年ぶりの再会です。とりあえずお二人が
来るまで、純と2人でEIECを探検しました。一通り足早に見て回り、一番
元気のいいファイヤーハウスで少し飲むことに。お客もかなり入っていて、
女の子もたくさん居ました。突然黄色い声が聞こえてきたので、何事かと
ステージを見ると、女の子がお客にアピールしています。女の子の視線の
先には、日本人客がカウンターに登ってばら撒きをしていたのでした。
ひとしきり投げては休み、また投げてはと2,3回繰り返したでしょうか。
他の人のばら撒きを見るのも結構楽しかったです。ばら撒きを見学し
ながらも、女の子のチェックは欠かせません(笑)以前BFした女の子が
ステージ上からアピールしてきましたが、それには目もくれず他の子を
ゆっくり見ていきました。純はといえば、落ち着いて見ていたのは最初
だけ。次第にいつものように焦り始めました。そして私の隣にいたGRO
のなんちゃって広末涼子でいいかなと言いだしたので、私は彼女と席を
変わることにしました。しばらく2人で話していたので、私は他を見て
いたら、更に落ち着かなくなっていた純が話しかけてきました。

純 「どうしよう?」
私 「どうするの?」
純 「まだ他にいい子いるかな?」
私 「それは何とも・・・」
純 「うーん」
私 「まぁ慌てずにゆっくり決めたら?女の子はたくさん居るんだし」
純 「そうだね」
私 「でもこの子がいいと思ったら決めればいいんじゃない?」
純 「うーん」
私 「他見に行って戻ってきたとき、この子が残ってる保証はないよ」
純 「そうだよね〜」
私 「でもまだ時間も早いし、慌てることは無いと思うけどね」
純 「いい。この子にする」
私 「え〜!本当にもう決めちゃうの?」
純 「うん」

ということで早々と純の相手が決まってしまいました。彼女にその旨を
伝え、着替えを待っているとロビソさんから着いたとTXTがありました。
純を残して、私は一旦店を出て合流。3人で座っていると、精算を済まして
純がやってきました。

純 「ロビンさん、お久し振りです」
ロ 「どうもお久し振り。
   中田氏ばっかりしてちゃ駄目だよ!

ロビンさんの先制攻撃に、ぐうの音も出ない純でした(笑)なんちゃって
広末涼子も合流し、一旦ブレッツに皆で入りました。その後キョウマさん、
TAKAさんも合流しました。

あれれ??

ロビンソンに到着して向かったのはテレコムワールド。買い換えた
ばかりのM702iGのSIMロック解除できるかどうか聞いて回りました。
最初はP3000で出来ると言っていたので、待つことにしました。時間
が掛かりそうなので皆には先にビリヤードしてもらうことにして、私だけ
残ることになりました。Hちゃんも一緒に行くようにと言ったのですが、
ふと気付くと隣にいます。

私 「どうしたの?皆と一緒に行けばいいのに」
H 「大丈夫。一緒に待ってる」
私 「退屈でしょ?」
H 「大丈夫」
私 「ならいいけど・・・」

暫く待たされ、ようやく店員が戻ってきました。

店 「このソフトのバージョンが高いので、今は無理です」
私 「そうなの?」
店 「多分もう少し経てば出来ると思いますが」
私 「出来ないなら仕方ないね」
店 「出来るようになったら連絡するので携帯の番号を教えて下さい」

結局SIM解除出来ないまま皆と合流するため、ビリヤード場に向かい
ました。彼らも買い物してから来たらしく、先程着いたばかりとのこと。
Jちゃんはまだ買い物してるらしく、ここには居ませんでした。早速
ゲームを始めましたが、2〜3ゲームした後くらいに1通のTXTが届き
ました。誰だろうと思って見ると、目の前にいるHちゃんからでした。
どうも体調が優れないようで帰りたいとのこと。ゲームを一時中断して
Hちゃんの元に向かいました。

私 「大丈夫?」
H 「なんとか・・・」
私 「無理しなくていいから帰っていいよ」
H 「ありがとう」
私 「早く行った方がいいよ」
H 「うん・・・」

一向に行く気配がないのでおかしいなと思っていると、ようやく彼女が
口を開きました。どうやら病院に行くお金がないようで、貸して欲しい
とのこと。言われるままの金額を渡すと彼女は帰っていきました。
その後も数ゲームしてビリヤードは終了。既に夕方になっていたので、
今晩は焼き肉を食べに行くというトトさん達と別れ、私と純は買い物して
一旦ホテルに戻りました。そして以前ロビソさんがブログに書いていた
「たぬき」にホテルから歩いて向かったのでした。

再びマニラへ

翌朝、皆朝食を摂っていると連絡があったので慌ててEとレストランに
向かいました。トトさんは私が誰を連れて帰ったか見ていなかったので、
Eをみるなり、

ト 「意外だなぁ。こういうタイプの子は全く想像してなかった」
私 「そうですか?」
ト 「うん」
私 「まぁ体で選びましたからねぇ」
ト 「あー、なるほどね」

結局それで会話が止まっていまいました(笑)あまり興味が無かった
のでしょうね。朝食が済み、私と純は女の子を見送りに行き、その後
出発までビリヤードすることになりました。向かいの店に入って2時間
程撞き、再びホテルへ戻りました。トトさんたちは部屋に戻り、私と純
は昼食を食べに行きました。どうしてももう一度コンビーフが食べたくて
昨日の店に行くと、今日は無いと言ってました。この時に木曜日だけ
しかないのを知り、非常にがっかりしました。

食事を終えてホテルに戻ると、車の準備も出来ていて、トトさん達も
私達が来るのを待っていたようでした。すぐに荷物を積み込み、マニラ
に向けて出発。暫く皆で話していましたが、こういう時にいち早く寝る
のがいつも決まって純です。その後私も睡魔に襲われ、1時間ほど
寝てました。目が覚めてから、今回この日まで一度も会っていなかった
HちゃんにTXT。1時間後にホテルに来てくれることになりました。その
後30分掛からずにホテルに到着。チェックインの手続をしている時に
トトさんから爆弾発言がありました。

ト 「さっき車の中で皆寝てたでしょ?」
私 「ええ」
ト 「チュッチュしてたら勃起してきてさぁ・・・」
私 「あれだけ凸凹しててもまだ勃ちますか!?元気いいっすねぇ」
ト 「うん。それでポロッとだしてチュパさせちゃったよ」
私 「マジですか!?そういう時は起こして下さいよ!写真撮ったのに」

とにかく元気のいいおっちゃんです(笑)チェックインも終わり各自の
部屋に向かいました。Hちゃんが来るのを待って、皆でロビンソンに
行こうということになり、それまで荷ほどきをしてました。少し遅れて
Hちゃん登場。あまり皆を待たしても悪いので、今にでも襲いかかり
たい衝動を抑えて出掛けることにしました。

ぷりスーソのE

純はいつも連れて帰った後、すぐに凸凹始めるのは好みませんので、
この日も例外ではなく、部屋で少し飲もうと言い出しました。特別断る
ほど早く凸凹したいとも思ってなかったので、私の部屋で飲むことに
なりました。一旦Sちゃんの荷物を純の部屋に置きに行ってから、私の
部屋にやってきた2人。彼らはもう結構な時間一緒にいたので、とても
いい雰囲気でした。Sちゃんは純の膝の上にちょこんと座り純もご満悦。
純は徐に携帯を取り出し、Sちゃんを撮影していました。私は、連れて
帰ったEとベッドに横たわって、純達の様子を見ながらEのスーソを
ぷにぷにして遊んでました(爆)次第にそれだけでは我慢できなくなり、
Eの上に跨って腰を動かしてみたり、うつ伏せにしてくすぐったりして
いると、純達がそれに気付いて笑ってました。1時間ほど4人で過ごし、
お開きになったので、まずEにシャワーを勧めました。彼女が浴室に
居る間、私はドーピングしたり人間工学をいつでも取り出せるようにして
慌ただしく準備しました。次に交代でシャワーを浴び、戻ってくると既に
彼女はベッドの中。私も横に潜り込み、ドーピングが効くまでの間、彼女
と話をしてました。とりあえず人間工学を持ち出し、受講してみないかと
訊ねてみましたが、敢え無く却下。しかし少し興味はあるようで、触ったり
スイッチを入れて動かしたりして、ひとしきり遊んでいました。この後再び
会話に戻りました。この時に聞いた話では、彼女は結構日本人に人気が
あるようで、携帯も日本人のお客に買ってもらったと言ってました。本人
も日本人が好きだと言っていましたが、私にとっては何人が好きだろうと
知ったことではないので、適当に聞き流していました。全ての準備が
整ったところで戦闘開始。流れ的には他の女の子と変わらないのですが、
この日は連日の凸凹疲れがピークに達していて、なかなか逝くことが
出来ません。途中休憩を挟み、再度トライ。力を振り絞って何とか終了。
脱力感を覚えながら、なんでここまでして凸凹しなくてはいけないの
だろうと自問してました(笑)最近、終わった後はよくこう思うのですが、
女の子を眺めているときは、ついつい連れて帰りたくなってしまいます
ので仕方ないですね。男の悲しい性なのでしょうか?

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